@ 登山口から登り始めるとすぐに支流の小ブナクラ谷が見える、ここを登ると「大猫平」へ出ます。次の写真は大ブナクラ谷・・・ここは昨年間違えて登ったところ、「大猫山」へ登ることができます。
最後の写真は、しばらく山腹を通った道から突然、谷へ出たところ・・・秋の代名詞・・・「萩の花」が一面に。
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| A 途中の登山道には、まだまだ初夏の花・真夏の花もたくさん見られる。
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B 長く続いた、山複に沿った登山道が突然、谷沿いの道に変わった・・・・ここからは「ブナクラ峠」へ直登だ。
中央は、ブナクラ谷の上部、ここからの眺めは、ブナクラ谷を一望にできる。
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| Cブナクラ峠からの展望・・・・左から「大日岳」「剣岳」「後立山連峰」
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D ブナクラ峠にある石仏・・・・中央は、これから登る「赤谷山」への稜線。
右の写真は、猫又山への稜線・・・ここの登山道は、まだ整備が充分でなく、藪こぎが大変そうだ。
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E 登りきった三角点のピークからの展望・・・・ブナクラ峠が一望できる。
中央は、真正面に見えるようになってきた「猫又山」・・・・右は、ようやく近く迫ってきた「赤谷山」
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| F 稜線は、いよいよ秋の気配を感じるようになってきた風景。実も赤く染まり・・・紅葉ももうすぐだ。
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G 「赤谷山」への稜線の様子、しっかりした登山ができています。
危険なところは、ほとんどありません。
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| H 稜線を彩る・・・花々、紅葉が近いが、まだまだ咲いている花もある。
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I とうとう、頂上についた。・・・・ブナクラ峠から頂上までは意外と時間がかかってしまった。
・・・今日は、少し、寝不足と疲れがたまっているようだ。
しかしか、頂上は予想以上に景観がすばらしく・・・・圧倒されてしまった。
紅葉のための樹木もご覧のようにたくさんあり、秋の季節を迎えようとしている。
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J 頂上の花たちも、まだまだこれからの花もたくさんあるようだ。
日差しが強くて輝いてみせる。
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L ここからの剣岳への稜線は、難易度が高く、勧められません。
「赤谷山」の頂上は大変広い。しかも草むらが、ふかふかとベットのようだ。・・・あまりに良い天気なので、1時間ほど「昼寝」をしてしまった。・・・至福の1時間だった。・・・・・・・
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M 頂上からの展望は、360度のパノラマ。後立山連峰ー剣岳北方稜線ー大日岳ー富山平野
いつまで見ても飽きがこない景観のすばらしさに、時の経つのも、ついつい忘れてしまいそうだ。
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