| 上高地より奥又白谷、慶応尾根を経て屏風のコルより涸沢ヒュッテにい至る。予想以上の雪と雪渓のトラバースに行程3時間半のところ6時間もかかってしまった。 1984.6.24 鍋谷 |
| 久しぶりに上高地にきました。 静岡県 こんどこそはジャンダルムに登るぞ 愛知県 鈴木靖生 奥穂に行きたい。 6/24, 8:30 静岡県 立川一彦 |
| 大自然のように厳しく強い勇ましく優しく、おおらかで、美しい人間になれたらと想う。 1984 涸沢ヒュッテ H.N |
| 穂高は4度目ですが、本当に良い山です。 子供の名前にて゜もつけようか。 6/24 神奈川 滝沢 穂高は初めて涸沢からの穂高は連峰は最高だった。 59/6/24 神奈川 大戸 |
| 奥穂変更して蝶ヶ岳へ行く 59年6月24日 奥田 則篤 |
| 10年ぶりの山登り しんどい 近藤浩一 |
| 入山は金曜日でした。 予定を変更して、横尾でシュラフ、テントを乾かして涸沢に入って来ました。 「奥穂山荘特別記念販売」のペンダントを未来の彼女になるべく人に買い求めました。 岳沢ヒュッテに向かいます。 6/24 京都 高木 |
| 毎年6月には穂高、9月には剣に登っていますが、今年は連年に比べて雪が多いようです。 奥穂山荘にて 1984.6.24 谷沢 |
| 今日は、昨日とうってかわって、大変好天に恵まれて、よかったですね。今度またいらっして下さい。待ってまーす!! |
| 今年は雪が多く、奥穂にはいけませんでした。残念! 来月はガンバル 滋賀県 大屋祐一 |
| 1984年6月24日 痛快そうなグリセード、見れなくって残念です。 “肉体は人間の土台”を信条に生きてきたつもりですが、ガンバルあなたを見て、さらに頑張ります。 靴の破損とネンザのため頂上へ行けなかった 高畠郁江 |
| 6月から8月まで涸沢ヒュッテで働いています。毎日山を眺められて幸せです。 また夏になったら涸沢に遊びに来て下さいね。お待ちしてます。S59.6.24涸沢ヒュッテ Tomoko.T P.Sお身体に気をつけて素晴らしい山行を続けてください。 |
| わが山々へ そのきびしい道場からわが青春が学び取った心の幸せに限りない感謝を込めて 〔W.ボブティ〕 祈、安全登山 59.6.24 |
| あなたがいつまでもしあわせでありますように。59.6.24 |
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奥穂高岳日帰り登山の標準行程表〔山と渓谷・山の便利帳より〕 |
| 滑川 ― 神岡 ― 安房峠 ― 上高地 ー 1.0H ー 明神 ー 1.0H ー 徳沢 ー 1.0H ー 横尾 ー 3.0H ー 涸沢ヒュッテ ー 2.5H ー 穂高山荘 ー 1.0H ー 奥穂高 |
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| 今は、もう上高地への自家用車の乗り入れはできませんが、「ウルトラ縦走記3」は、自宅の滑川から上高地・涸沢経由で、奥穂高岳への完全な日帰りのコースの記録です。 コース的には非常に整備された道を行くので、まったく問題はないのですが、やはり残雪期に山に登るので、 それなりの装備が必要で、その分だけやや荷物が多いことが負担になりました。 ・・・・時間的な関係で、穂高山荘からの下りを「グリセード」で降りるのは、簡単でしたが、後半、足に負担がかかってしまいました。 しかし、最後にようやく上高地にたどり着いた時、・・・・・夕日の木漏れ日がまぶしいばかりの緑の葉・木々の間から注いだときは、ちょっと感動してしまいました。・・・・・ |
北アルプス ウルトラ縦走記3 |
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日帰り縦走記上高地・奥穂高編 |
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1986.6.24 日帰り登山で 上高地から涸沢・奥穂高を目指す |