| 中央電気通信学園山岳部 昨日,入山しました。黒部から室堂をまわり今日剣岳に登ります。 登る度に山の美しさに感動します。 家久和芳、丹生福康、野原成子、 見沢哲男大塚邦夫、守屋進 ちなみに我々は社会人です。 あまり無理をせず、頑張って下さい。 |
| s59.7.30 pm0:24 東京板橋在住 33年振りに倅につれられて足試し。 豆、靴ずれは無かったが年にはかてない。雄山縦走、剣岳へ、いささかバテ気味 マイカーの罰・・・伝蔵小屋で早めのダウン。 岡野博 58才 |
| 7月29日(日) 小生にとっては剣岳は今回で3回目ですが、年をとるにしたがって苦しい登山の様に感じてまいりました。そんな時、西穂より大縦走されてきた一人の男性にあい、すばらしいなと思います。今後も登山にがんばって下さい。 埼玉・45才の男より 大牧浩 |
| 剣見るなら 赤谷尾根でよ 大窓・小窓によ 三の窓 ヨかネ s59.7.29 馬場島荘 酒井政雄 |
| 7月29日 AM8:40 朝4時起きで剣岳に登頂し、今帰ってきたところです。剣は、4度目て゜すが、今回は山の本を書いている先生をご案内しました。先生には剣を喜んで頂きましたので、僕もうれしい気持ちです。これから立山三山を縦走して室堂より下りる予定です。 小川晴秀 |
| 1984.7.29 剣山荘小屋番 中島茂 本日は、素晴らしい天気 空は、青く澄わたり、気分は、最高 うちの小屋もやっと、にぎわいをみせてきました。次回は、シーズンをはずして来荘下さいませ。 |
| 7月29日(日) 1984 私達にとって念願の剣 去年の9月、雨の雪渓を登りつめましたのに、次の日も引き続き雨で断念し、今年もいろいろな壁を乗り越えてやっと本剣まで行けました。 西穂から剣岳、私達にとっては永久に夢でしょうけど、それを成し遂げられておめでとうございます。 高田淳子 |
| 7月29日(日) ガス カニの横バイ手前で、西穂から3泊4日という超人的スピードで北アルプスを文字通り縦走されてきた石坂先生と会う。剣岳山頂まで同行。富山県の高校の先生としって、感慨ひとしお。私も後塵を拝したい。次の快挙を期待しています。 京都同志社高校 W.V部 浮田義巨 ・ただただ,感心して、おどろくばかりです。戸田 ・こわかったよぉ、W.V部がこんなにハードなんて 知らなかった。 1年 中村守男 ・鎖場はおもしろかったです。 理性がとびます。 野生の山男です。 中村理 ・これからも記録をのばして下さい。 北川篤史 ・山頂が広くてよかった。けれどこれから下るのがこわい。 力丸 靖 ・剣岳は怖い分だけおもしろかった。 同志社高校W.V部 真下貴之 |
立山・大汝小屋からスタート
| s59.7.27 12:00 高岡勤労者山岳会 募集山行で剣岳へ登頂してきました。 上は64才から、下は12才まで19名がよろこびを かみしめてきました。 早月小屋にて CL 中村雅博 SL 源 義信 他17名 |
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第4日目の標準行程表〔山と渓谷・山の便利帳より〕 |
| 大汝小屋 ー2.0Hー 剣御前小舎 ー1.0Hー 剣山荘 ー3.0Hー 剣岳 ー1.8Hー 早月小屋 ー3.7Hー 馬場島荘 ー 上市 ーー 富山 ーー 滑川 |
| 第4日目のポイント この日のポイントは、何といっても、馬場島 の数少ない定期バスの午後2時に間に合わ せることに尽きるだろう。 |
カニの横ばい
北アルプス ウルトラ縦走記 |
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★★ 挑戦的縦走記 ★★ |
西穂高〜剣岳編 第4日目立山大汝小屋〜剣岳・馬場島〜滑川 |
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西穂高岳より剣岳への3泊4日完全を目指して |