| 本日は、山に登るには絶好の?の天気です。この先にまっている道はけわしいと思いますがお互い.頑張ってよい登山としましょう。S59.7.26 神岡線車内で 兵庫県 加納俊法 |
| 長いコースと無事安全に終了致すよう 心からお祈り致します 西穂山荘 村上 守 7.26午前8.30分 |
| 59.7.26 独標にて再会 9時19分 西穂山荘 ポッポ、斎藤 |
| s59.7.26(木) 西穂高山頂にて ガスって.いまいちの景色で 残念でしたネ。10:13 柳原修一・春藤幸代 |
| 7.26 11:45 無知というものは恐ろしい。女3人ここまでやってきましたが、あまりの難路にお手上げ、しかし、引き返すわけにもいかず頑張っています。 まさに「君子危うきに近寄らず」の反面教師です。計画はくれぐれも、シンチョウ二。 兵庫県よりの女 忌部、嶋谷、宮田 |
| s59.7.26 13:25 確かに、ここは奥穂です。 徳大医学部 ワンダーフォーゲル部 戸羽 |
| s.59.7.26. 13:35 大韓民国全南光州市湖南大学 体育学科 金 道喜 大韓民国全南光州市湖南大学 指導教授 李 東烈 日本北ALPS槍・穂高岳登攀 期間:1984.7.20~8.4 |
| 今日も穂高は霧だった。 明日からの晴天を祈る 北穂高小屋 従業員一同 |
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第1日目の標準行程表〔山と渓谷・山の便利帳より〕 |
富山 ― 神岡 ― 新穂高温泉 ー 0.5H ー 西穂高口 ー 1.5H ― 西穂高山荘 ー 3.0H ― 西穂高岳 ー 6.4 H― 奥穂高岳 ー 0.6H ― 穂高山荘 ー 2.5H ― 北穂高小屋 |
| 第1日目のポイント 新穂高ロープウエーの始発が遅いので、必ず始発に乗ること。奥穂高岳は雷の危険があるので、是非2時まで通過したい。この日のコースは北アルプスでもっとも難所の多いコースである。 2日目からは、距離だけの快適なコースなので初日は特に、慎重に行動したい。 |
北アルプスウルトラ縦走記 |
★★ 挑戦的縦走記 ★★第1日目西穂高岳〜剣岳編 |
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1984.7.26〜7.29 西穂高岳より剣岳へ3泊4日完全縦走を目指して |