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楽しいウクレレ
ウクレレはハワイで生まれた楽器です。

そのルーツはポルトガルのブラギーニャという楽器す。

ブラギーニャはウクレレを細くした感じの楽器で4本の弦が張ってあります。
調弦はウクレレより5度高い「オープンG」のようです。

ハワイに渡ってウクレレとなった時、調律を下げたようです。
気候の影響もあるのでしょうか?

ウクレレを調弦したあと音がくるいやすいのは、それが関係していると思われます。

しかし、ハワイのゆったりした癒しのウクレレサウンドには独特のものがありますね。

現在でも人気のある楽器です。

ウクレレの季節です
夏といえばウクレレ

夏の太陽の下でウクレレを弾くだけで

心にハワイが広がってきます

アロハ〜

ウクレレの響きはハワイの波の音

ウクレレのつま弾きはハワイの星空

さあ、みんなもウクレレを始めよう♪

はりはら塾発表会
2月中旬、牧之原市はりはら塾の発表会が行われました。

塾生1600名を要する、はりはら塾。

日ごろの学習の成果を発揮すべく、作品の展示や舞台発表が披露されました。

写真は「魅惑のウクレレ」講座生の発表風景です。

音楽の秋です
この季節、各地で秋の発表会が開かれています。

舞台ではウクレレ教室の皆様が楽しく演奏しています。

0(ゼロ)から始める素敵な中高年、生徒募集中
0(ゼロ)から始める素敵な中高年

中高年は時間やお金に余裕もあるし、趣味をお探しの方も多いと思います。

是非楽器を習いましょう。

お待ちしています。

音楽広場
先月から焼津市中心部の商業施設「イオン」向に楽器教室「音楽広場」をオープンしました。

楽器の楽しさをさらに普及して行きたいと思っています。

是非遊びにいらして下さいませ。

コンサートウクレレ
今欲しいものはピックアップ付きのコンサートウクレレ

ネットで探してるんだけどいいの見つからないんだよね

ウクレレ講座の発表です
ウクレレの発表会で苦労するのが音響関係です。

ウクレレの音を会場に届けるのにマイクが必要です。
準備する時間があれば丁寧にセッティング出来ますが、短い時間でアンプやマイクをセットするのは大変です。

そこで時間短縮のために機材はすべて電池駆動にしています。
そうすることにより設置と撤収の時間が節約出来るからです。


発表会の秋です
市内の公民館(9カ所)にて秋の発表会が週をずらして開かれています。

残念ながら10月の終わりにやる予定だった2カ所の公民館まつりは台風の影響で中止になってしまいました。

1年間練習を重ねてきた人たちには悔やまれるところですが、災害に巻き込まれることを思えば中止も止むなしです。

写真は10月中旬に行われた発表会にてウクレレを演奏する皆さまです。

今日も暑いですね!
今日は午前中から榛原でウクレレ教室です。
最近暑い日が続いていますがくれぐれも熱中症には気をつけてくださいね

ウクレレ ポロン
ウクレレ
ポロン
ポロン

気持ちが軽い

ウクレレ
ポロン
ポロン

気持ちがスッキリ

オープンハウス
近くの住宅展示場を誰にでも1日500円で貸してくれるというチラシが入りました。

家族や仲間などで借りて食事会やおしゃべり会、子供会などの会合、教室など何でもいいようです。

今日は試しに楽器の練習をしてみようと家内と二人で借りてみました。

建てたばかりのこの展示場の地下室にはテレビがあるリビングと和室、1階は台所とリビング、2階には洋間が3部屋あります。

屋上には土が入った庭があり、バーベキューをすることもできます。

わたしたちは1週間後に初心者を対象とした楽器講習会を開くので、その時演奏する曲を中心に練習しました。

途中で住宅を見学に外国人家族が来ました。

住宅会社としては一人でも多くの見学者が来ることを目的にこのような貸し出しをしているようです。


ウクレレさん
ウクレレは軽くて小柄で持ち運びしやすい楽器です。

弦の数はギターより少ない4本ですから演奏もしやすいです。

メロディーも弾けるし伴奏もできる、弾き語りだってできます。

ウクレレはかわいくておもしろい楽器です。

発表会にて(2)
 発表会では大正琴だけでなく、ウクレレ、マンドリン、オカリナ、ギターなどの楽器演奏も披露されました。

私が大正琴教室を始めた30年前は「古賀政男メロディー」を演奏すると周りの人たちが興味を示し集まってきたものです。

それに比べ、現在は古賀メロディーを知らない人たちが増えてきました。

戦後、大正琴がふたたび流行したきっかけとなったのも古賀メロディーに大正琴が使われたことが大きかったのですが、その古賀メロディーを知らない人が増えたことは時の流れで仕方のないことです。

そのような人たちが増え楽器に対する好みが多様化して来たことも事実で、私たちの会でも大正琴だけでなく他の楽器を習いたいという人たちが増えています。

発表会ではウクレレ、マンドリン、オカリナ教室合同で「幸せなら手をたたこう」を演奏しました。
会場の皆様は一緒に歌を唄い、全員で楽しく大合唱しました。

楽器フェア、ウクレレも
ウクレレもありました。

試奏できる雰囲気がなかったのはザンネンでしたが・・・

ウクレレパーク
ホームページに「ウクレレパーク」を追加掲載しました。

インターネットでウクレレ練習用の伴奏音楽が流れますので、それに合わせて演奏することができます。

楽譜も表示印刷できますので、ご利用下さい。

もともとはウクレレ教室の生徒さん用に作ったものですが生徒さんでない方も一緒にお楽しみ下さいませ。

楽譜は数字譜ですのでウクレレだけでなく、大正琴、オカリナ、マンドリン、ギターなどの楽器でも楽しむことができます。

基礎練習用の曲を中心に掲載しています。

Cのコードだけで一曲を演奏できるなど、初心者の練習用に作成した曲が中心になっています。

世の中に「ひとつのコードだけでできている曲」がないので(希にありますが)、私が教材として作曲してみました。

当会の教室の特徴として、バリアフリーの教材があります。

初心者の方、忙しくて練習する時間がない方、高齢の方、音楽に縁のなかった方などでも、楽しく無理なく進むことのできる教材開発です。

こういった教材のおかげで、退会者が少なく、長い方で30年近く、おけいこに通って下さる方も多くいらっしゃいます。

さて、ウクレレパークの場所ですが、当会のホームページ「大正琴クラブ」
http://web.thn.jp/miyabi/
のページにある「ウクレレパーク」アイコンをクリックしていただければ、ウクレレパークのページへ行くことができます。

無料で楽しめますので、お気軽にお越し下さいませ。




ウクレレ
最近ウクレレ教室に入会してくださる方が増えています。
歌の伴奏、弾き語り、他の楽器とのコラボ、ソロ演奏など小さなボディーには似合わず多芸な楽器がこのウクレレです。

楽器を趣味に持つことは素敵なことです。
うまく弾けても弾けなくても楽器を抱えてポロンポロンと奏でるだけで幸せな気分になれます。

ウクレレ大流行の兆し
先日新聞にウクレレ愛好者が増えていること、そしてウクレレは脳や健康にとてもよい楽器だという記事が載っていた。

東京では今ウクレレが大流行しているようである。
メロディーが弾けコード伴奏もでき、弾き語りもできる。楽器は小型で軽く持ち運びにも困らない。スタイルがまたかわいいときている。

これでは大流行して当たり前である。

ハワイアン
フラダンスを楽しむ方が大勢いらっしゃいます。
フラダンスにはハワイの文化がたくさん詰まっています。
フラダンスを見ていると、ハワイの風を感じることができます。

ダヒルサヨ
ただいまウクレレ教室で「ダヒルサヨ」をおけいこ中です。
この曲はフィリピン民謡で南国情緒のある曲です。

ハンドメイド
先月東京で開かれた弦楽器のハンドクラフト展へ行った時に知り合った青年の楽器制作工房が私の住む町から車で1時間ほど所にあります。

その時彼が作ったウクレレを弾かせてもらったのですが透明感がありしっかりした音の出る良い楽器でした。
他の制作者のウクレレも数多く弾かせてもらったのですが、彼のウクレレが一番気に入りました。

彼の工房の名前は「BLUE STRINGS」といいます。
ネットで検索するとホームページを見ることが出来ます。

私もお金を貯めていつの日か注文したいと思っています。

ウクレレ
ウクレレの良さってどんなところにあるのでしょう。

私の感想は、まず音色ですね。
ウクレレらしい可愛い音色、ギターやハープなどに似た音で心が安まります。
次に楽器の機能面でしょうか。
メロディーも演奏でき、伴奏(コード演奏)も出来る。
そして弾き語りもOKです。

楽器の大きさもいいですね。
小型で軽いので手軽に演奏できます。
また、楽器の歴史が浅いのもいいと思います。
ウクレレが出来て約130年・・・
ギターやピアノに比べると新しい楽器なのです。
ですから演奏方法などに細かな決まり事がなく自由に楽しめるのも魅力だと思います。

みなさんはウクレレについてどんな感想をお持ちでしょうか?
機会があったら教えてくださいね。

ウクレレ教室
 明日は駅前のウクレレ教室の日です。
来月の発表会に向けてのんびりとおけいこしています。
そうです、のんびりとです。

音楽の楽しみ方は無限にあります。

どうせやるなら楽しくのんびりと・・・

それが我がウクレレ教室のモットーであります。

「上手になることを目指してはいるが最終的な目的はウクレレを好きになり、音楽を楽しみ、さらに生き方が明るく変化して行くこと」なのです。
 そのためにも学校時代のように尻をたたかれて嫌々やるような学習は切り捨てて行かなければなりません。

 まちがえもまた楽し・・・
 生きているからまちがえる・・・
 まちがえることができることは幸せなこと・・なのであります。

そう・・学ぶことはとても楽しく幸せなことなのです。

ウクレレ発表会
 小学校と公民館が融合した施設での公民館まつりが本日ありました。
 この施設の良さを生かし、公民館で学ぶ社会人の講座に小学生が参加する学習時間ももうけられました。

 私たちのウクレレ教室にも10人の子供達が参加してくれました。楽器の説明、演奏の仕方を勉強し最後はチューリップの合奏を行いました。1時間の授業ということで充分な練習が出来ませんでしたが、弾けるところだけ弾いてもらい、ベルハーモニー(ハンドベルの卓上版)も取り入れて楽しく遊びました。
 子供達はひとりひとり個性があり、その子なりに一生懸命取り組んでいました。こんな機会がもっとあったらいいのにと感じた一日でした。
 
 その後、講座生の皆さんによるウクレレ演奏が舞台で披露されました。演奏曲は「もみじ」と「赤い川の谷間」です。どちらの曲も落ち着いて上手に演奏されていました。

ウクレレ教室
11月の始めにある公民館の「公民館まつり」でウクレレ講座の生徒さんが演奏の発表をします。
曲は2曲で「紅葉」と「赤い川の谷間」です。
おけいこを始めてまだ5ヶ月ですが、もう人前で演奏することが出来るなんて素晴らしいことですね。

この公民館は小学校と併設されているので、当日は小学生10人がウクレレ教室に参加することになっています。そのため、練習用のウクレレを7〜8台用意し当日に備えています。
どんな方法でおけいこしようか案じているところですが、楽器演奏の楽しさを感じてくれればいいなと今から願っています。

進歩
 ちょうど一年前に始まったウクレレ教室。
一年経って生徒さんたちはとても上達しました。

 私たちのウクレレ教室はとてもゆっくりなペースでおけいこを進めています。それは生徒さんたちが社会人であり、忙しい身の方ばかりであるため無理のないようゆっくりなペースでおけいこしているのです。
 ですから1〜2回続けておけいこを休んだとしても大丈夫です。また、練習してこなくてもついて行けるくらいの速さで進んでいます。

 今「紅葉」と「バラが咲いた」をおけいこしています。出てくるコードはC、F、G7の3つのコードです。11月の発表会に向け練習しています。一年前にはウクレレにさわったことがなかった人たちが舞台で演奏するということは素晴らしいことだと思います。
 これからも同じペースでのんびりとやって行くつもりです。

ゆらぎ
最近新しく始まったウクレレ教室が今日ありました。

ウクレレの良さは、音楽の流れに乗って曲と一体になれるところだと思います。
ウクレレの響きは何ともいえないかわいらしい世界があります。

食べ物でいえばデザートでしょうか。

他の楽器に比べ自分を主張する姿はあまり見られないのですが、デザート的な存在感があるのです。

そんな楽器を胸に構え、音楽に合わせてストロークしていると、音の流れに自分も乗って行けるのです。

心地よいゆらぎのように・・・・




積み重ね
桜もほとんど散ってしまいましたがわが家の庭の小さな桜の木にはまだ花が咲いていました。
この写真がそうです。
毎年つぼみを付けかわいらしい花を咲かせて私たちを楽しませてくれます。
来年もまた逢おうねと言ってシャッターを押したのであります。

今日の午前中はウクレレとマンドリン教室がありました。
ウクレレ教室は去年の10月から始めて半年が経ちます。

今日は6月の発表会用に「シューベルトの子守歌」をおけいこしました。
ウクレレというとハワイアンを思い浮かべますが、どんな曲でも手軽に弾けるのがウクレレのよいところです。
半年かけてこのような曲が演奏できるようになるなんて素晴らしいことですね。
積み重ねることの大切さをあらためて教えていただきました。

ウクレレ教室
ウクレレ教室が始まって半年が経ちました。
生徒さんたちもウクレレの演奏にだいぶ慣れてきたようです。

コードもC、G7そして今日はFを始めておけいこしました。
楽器経験者が3日でやるところを半年かけてゆっくり進んでいます。

そのため退会者もなく皆さん楽しんでいただいております。
6月の発表会には舞台に上がりましょうと励んでいるところであります。

高齢者の習い事はゆっくりしたペースで進んで行けば無理なく向上を続けますが、成果を焦ってしまうと長続きしません。
そこが指導のポイントとなります。
では若い方なら速いペースで進めるかというとこれもまた無理があります。
なぜなら若い方は子育てなどの家事育児や会社勤めなどで練習時間がないからです。

ですから若い方もゆっくり目のペースで進んだ方がいいようです。


早いペースで進んでいいのは学生だけでしょう。
それは学業もありますが練習時間を十分にとれるからです。

学生と社会人では指導方法を変えないといけないのではないかと思っています。

それにしても、ウクレレ教室の皆様は半年でとても上手になったと思います。
ダウンストロークの強弱についてのお勉強もしたのですが思っていた以上に上手く表現していらっしゃいました。

6月の発表会が今から楽しみでなりません。




風土
ハワイ旅行をして感じたことがあります。
それは、ハワイにはウクレレが似合っているということです。

日本には四季があり春の桜、夏の太陽、秋の虫の音、冬の雪景色など感性豊かな風土に恵まれています。
そのため、私たちには秋の虫の音を心地よく鑑賞する文化がありますが、四季のない欧米人には虫の音は雑音にしか聞こえないそうです。


気候のはっきりしているハワイではからっとしたウクレレの音がよく似合います。
現地で演奏を聞いて、ハワイ語の発音にもウクレレのリズムや響きが合っていると思いました。
ウクレレやギターの演奏に合わせて踊るフラダンスもハワイの神々や自然を敬う伝統と文化に支えられています。

その土地々の風土が人を育て音楽や文化を育てているのでしょう。

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