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ストロベリームーン
昨夜は満月

赤みがかった満月「ストロベリームーン」というようです。

ヨーロッパでは「ローズムーン」と呼ばれたりもしています。

来月は「七夕」がやってきます。

夜空のきれいな季節ですね。

今年も桜が
今年も桜の季節がやってまいりました。


今年も桜の花を見ることができるのだろうかと・・・

毎年同じようなことを思っています。

そういった意味で「さくら」は特別な花なんですね。

芸術の秋
芸術の秋、音楽の秋です。

まだまだ暑い日は続きますが、楽器を奏でて楽しみましょう。

さくら
さくら色

淡いピンク

透きとおる桃色

希望の色

誕生

笑顔

なつかしい思い出

いのちの色





桜が喜んでいた
今年も桜の季節がやってきました。

春の暖かさを感じた桜たちが、うれしそうに咲き乱れています。

毎年わたし達の目を楽しませてくれてありがとう。

柿もあります
今日は一日朝から暑かったですね。

明日は反転、寒くなるようです。

健康に気を付けましょうね。

食欲の秋です
静岡の名産といえばお茶とミカンです。

最近新しい趣味を始めました。

それは粘土工作です。

粘土で作った作品に色を塗って楽しむ創作芸術・・・

まあ早い話が「遊び」ですね。

米寿のお祝い
家内のお母さん(義母)の「米寿祝い」を行いました。

88才まで生きるということはお目出たいことですよね。

人間が生きていることは「奇跡」であるともいえます。

「88年間の奇跡」

尊い命、尊い人生です。


ソチオリンピック
ソチオリンピックで日本人も頑張ってくれました。

私たちも負けずにがんばりたいと思います。

鍛錬
子どものうちから習い事をすると自然に身につきます。

大人になってから何か始めようとするとなかなか身につきません。

でもそれも楽しみのひとつです。

身についても付かなくてもいいじゃないですか。

その時を楽しく過ごすことが出来るのなら。


身につけることが出来たか出来ないかではなく

どれだけ楽しんだかが大切なのではないか・・・というのも

考え方のひとつだと思います。

地震が多発しています
最近大きめの地震が多発していますね。

私の住む町は東海地震震源域の中心部です。

その中でも我が家は海岸から700メートル、海抜1.2メートルという勇気ある立地条件で生活しています。

近頃近所に2カ所の避難タワーができました。

登ってみますと2層式になっていて1層目の避難場所は海抜12メートル、2層目は海抜14.8メートルでした。

黄砂や花粉
この季節いろいろな物が空気中に舞い上がっているようです。

遠くの景色が白くぼやけて見えるのは花粉でしょうかそれとも遠路はるばるやってくる黄砂なのでしょうか。

花粉症の私はこの景色を見ただけでクシャミが連発してしまいます。

皆様はいかがですか?

おさむうございます
毎日毎日・・・

なんでこんなに寒いのでしょう

寒がりの私にはとてもこたえます

皆様はいかがですか?


インフルエンザなど流行っています

お互い気をつけましょうね

クリスマス
焼津駅前で焼津高校の生徒さんたちが「トーンチャイム」の演奏をしていました。
トーンチャイムはハンドベルと同じように演奏します。
ベルを振るのではなく棒状になったチャイムを振って音を出します。

寒い中大変そうでしたが、風が吹いていないだけ良かったと思います。

クリスマスらしい澄んだ音色が冬の空に響いていました。

寒い朝
寒い朝という曲がありましたね。
昭和37年吉永小百合さんが歌った曲です。

でも今は平成24年・・・

今日も寒い朝を迎えました。

大きな梨
大きな梨を送っていただきました。

大きくて重い梨、味も甘くてみずみずしい。


これは千葉県白井市の「しろいのなし」です。

白井の台地は関東ローム層という火山灰土壌で、水はけがよく梨栽培に適しています。

そのため「幸水」「豊水」「新高」などの梨づくりが盛んになり、日本屈指の生産量を誇っています。

夏の終わり
夕方の空はとても柔らかくなりました。

もう夏の終わりなのですね。

なにかもの悲しさを感じます。

時の流れ
暑い夏の日、神社の杜へ入ると木蔭に涼しい風がながれる

高く育った木々が空をふさいでいる


何百年も経つであろう大木が連なってこの神社を守ってきた

そうだ、この森がなければ神社は存在できないのだ

それは森のない神社には神々が宿らないからだ


ベンチに座る初老の男性がそんなことを思い浮かべながら大木の先を見上げていた



神の水
神社に参拝すると手を清める水どころがあります。

ひしゃくを手に取り水をくみ手を洗い、口をすすぎ最後にはひしゃくの柄を清め元に戻す。

作法を説明した案内が掲げられていました。

神と対話することが少なくなってしまった現在、こういった体験をすることが大切なのだなと感じました。

夏の花
毎日暑い日が続きますね。

夏の太陽は好きですか?

私は好きです

でも外に出ると倒れそうなので、クーラーの効いた室内にいることが多いです。


夏の花はずっと外に出て太陽をあび続けているのですが、よく熱中症になりませんね

夏の花はまちがいなく私より強い

夏の花に金メダルを・・・・

米だけの酒
私は晩酌に日本酒を飲みます。

ビールやウィスキーもいいのですが今は日本酒を飲んでいます。

焼酎はイモが好きです。

米や麦の焼酎はちょっともの足りません。

そんなに量を飲むことはないのですが、お酒を飲むときの開放感を楽しんでいます。

この開放感はストレス解放にもつながっています。


米だけの酒というのが何種類かあります。

原材料が米だけ、米と醸造用アルコール、米と醸造用アルコールと酸味料など表示されています。

醸造用アルコールまでは気になりませんが、酸味料や糖類といった添加物が入った日本酒は飲む気になれません。

醸造酒ではなく造造酒といった感じがして飲むきがしません。

もちろんカラダにとって良いものと感じることができません。


日本酒は好きですが、健康にも良いお酒を飲みたいですね。

花の名前
「名もない花」という言葉をよく耳にします。

名もない花ってどんな花なのでしょう。

自然に咲いた花、人工的に作られた花

どちらにしろ最初から名前があったわけではありません。

人間が勝手に名前をつけ、美しさや有効性などで優劣をつけるのは人権ならぬ花権から見ていかがなものでしょうか。

その花にはその花の生きる意味がありその花の人生ならぬ花生がある。

これは有名な人の言葉ではなく、わたしの素朴な意見です。

どんな人間にも人格が認められるようにどんな花にも花格があるべきだ。

どんな人間にも幸せになる権利があるようにどんな花にも幸せになる権利がある・・・


いずれにしろこのような屁理屈を並べるのは、わたしが年を取った証拠であることは間違えありません。


昨日は雷雨の山道を車で走りました。

紫の閃光

豪雨

とてもこわか恐かったです。

春が目の前に
心地よき海です

楽器フェア
ローランドのVアコーディオンを演奏する中国美少女

一台のアコーディオンがオーケストラになっちゃうなんて驚きでした。

やわらかな雨
やわらかな雨が降っています。

今日は一日雨とお付き合い。

でもこんな日も好きです。

こころが落ち着く気がして・・・

デザート
デザートとは?

広辞苑で引きますと・・

西洋料理で、食事の最後に出す菓子・果物など。

とあります。


日本料理にはデザートという風習があったのでしょうか。

現在は西洋料理と同じような感覚で、デザートが出てくるのが当たり前になっていますが、江戸時代などはどうだったのでしょうね。

食事のあとにヨウカンやお汁粉が出てきたのかな?



焼きたてのパン
焼きたてのパンはいい香り

ふっくらして温かい

やわらかさと香ばしさ

食べるのがもったいない

フルーツティー
山梨県八ヶ岳でフルーツティーをいただきました。
ごちそうさまでした。

山道
先日、山道を歩いているときふと上を見上げると木に人がつる下がっていました。
何かの事件かと思いましたが、そうでもないようだったので、そのまま通り過ぎました。

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